ぼくは航空管制官3 沖縄ブルーコリドー・ファンサービス版
| ぼくは航空管制官3 沖縄ブルーコリドー・ファンサービス版 テクノブレイン グループ:Software 発売日:2008-07-02 |
レビュー(Amazon.co.jp)
???空港の管制官になって空の交通整理を行う、パズル風シミュレーションゲーム「ぼくは航空管制官3」最新作の追加ステージがもらえる特典付き特別価格版。本作では国際旅客機も飛来する沖縄の那覇空港を舞台に、南国ムード溢れる青い海と空を楽しむだけでなく、自衛隊が併設されていることで戦闘機が民間機の合間を縫って飛交う軍事基地としての機能や、周辺離島へのハブ空港でもあることから独特の雰囲気を楽しめる。
???米軍嘉手納基地を離着陸する戦闘機が同じ空域を行き来するため、航空管制の難しい空港だが、「ぼく管」シリーズはマウスでクリックするだけの簡単操作だから初心者でも安心してゲームの楽しさだけを堪能できる。このシリーズは美しいグラフィックと本物さながらに再現された空港や景色に定評があるだけでなく、航空無線に関しては、現職の航空管制官の組織「財団法人航空交通管制協会」が監修。世界中の航空会社からのバックアップも得ている航空業界公認の航空ソフトなので、興味のある人は是非プレイしてみてほしい。2000本の限定生産なのでお早めに。(三井貴美子)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
エンジン音
着実に進化してます。
前作羽田とエンジン音が全く違います。
ナマ音と比べればまだまだでしょうが、
楽しめます、飽きません。
羽田でもこの音を!!
楽しい♪
通常の6ステージ + ファンサービス用の4ステージ = 計10ステージというボリューム。
難易度は通常の6ステージにいたっては前作(東京BIG WING)より簡単になっているが、ファンサービス用の4ステージはかなりの難易度。
どちらかと言うとファンサービス用のステージがメインで、通常の6ステージは練習用といった感じ。
また、スポットから滑走路までの移動ルートも2通りしかないので前作のように自分で移動ルートを考えたり途中で変更したりすることが無い。
グラフィックについては代わり映え無し。
同じ買うなら値段の同じファンサービス版が当然ながらお得。前にも書いた通り、ファンサービス用の4ステージの方がメインに感じ、やり応え十分なので買えるものなら中古でもいいからファンサービス版を買うべき。
ちなみにファンサービス版の4ステージはメーカーホームページからのダウンロードとなっており、ダウンロード有効期限も2009年7月1日までとなっていることに注意してほしい。
当然のことながら期限が切れた後、PCの再セットアップ等でゲーム本体とダウンロードファイルが消えてしまったらいくらファンサービス版であろうと再インストールは通常版と同様の6ステージのみになってしまうのでバックアップは心がけよう。
第二段作
早くも今回は沖縄空港舞台、訓練飛行する機体、ジェット機が飛び交う作品。うまくセパレーションを計り、場合によっては、上空待機させる指示が必要になります。1ステージは楽ですが、その他のステージは1プレイではクリアが困難。地上の操作だけでなく上空にも気を配ってプレイするのがクリア必須条件。
この作品で本当に管制官の仕事の大変さを新たに実感しました。
| ぼくは航空管制官3 沖縄ブルーコリドー・ファンサービス版 |
アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】
| アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】 ユービーアイ ソフト グループ:Video Games 発売日:2008-01-31 |
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ゲーム?
「ゲーム」という感じがしません。かといって、アンチャーテッドのように「映画をプレイする」という感覚もあまりない・・・。
レベルやスキル、ショップという概念がなく、システム上やれることが限られています。だから、単調になる。
でも、映像は非常にきれいでフィールド上のどこにでも行けるし、ミッションの達成の仕方は自分でカスタマイズできる。プレイヤーに豊かな想像力があれば、かなりのめり込めるのではないかと思います。想像力を使って能動的にプレイしようという人には向いていると思います。
リアルです。
街や人の様子は細部までこだわって作りこまれています。
ただ、慣れてくると、どんなに大勢の敵に囲まれても、一人ひとり倒していけば必ず勝てるし、隠れる必要がないので、ひっそりと企む「暗殺」という感は薄れてきます。
また、街でのミッションが新たに出てきたりもしますが、場面ごとに話をしっかり聞いていないと、その後に出てくるミッション内容の文字も小さいので、「何したらいいんだ??」ってなった時には最悪です。手探りでターゲットらしきものを殺害すのは結構大変でした。
ただ、とにかく自由なので、暗殺方法に凝るのも単調にするのも、本人次第です。
そこまで、自分自身で盛り上げるのもなぁ・・・って人には不向きなソフトかもしれません。
でも、内容の不満を差し引いても、やはりグラフィックと自由度はすごいので☆5つです。
3部作か
グラフィックや操作性などは素晴らしくて暗殺自体は楽しいですが、
一度みたイベントもスキップできない、
市民を助ける際の強制の戦闘が単調で簡単すぎる、
それに周りのうめき声とかうるさくていらついたので
星3です。
フリーランニングを楽しむゲーム
画面がキレイ。中世の街並みを余すところ無く再現している。4つある街それぞれに個性があり、その街の中でも富裕区域、貧民区域と違いがあるのも面白い。主人公をはじめとするキャラクターのモーションも数は多くはないが、良く出来ている。振り返るという動きだけでアサシンの迫力を感じたのには驚いた。
ゲームの流れは(1)暗殺依頼を受ける→(2)ターゲットの住む街へ移動→(3)塔に登ってマップ・イベント発生場所を調べる→(4)イベント(スリ、尋問、盗聴、市民救出等)をこなしターゲットについての情報収集→(5)ターゲット暗殺というもの。最低3つの情報を得れば暗殺任務につくことが出来るが、最大6つの情報を集めるほど、衛兵の位置やターゲットの向かう場所がわかり、暗殺がしやすくなる。
(3)〜(4)を一つのミッションにつき、5〜6回繰り返す必要があり、最後のほうになると塔に登るのが嫌になります。
○いいところ
・フリーランニングがスゴイ。自分の背丈ほどの壁を越えられないゲームがほとんどの中、ほとんど全ての壁を登ることができ、マップ上なら屋根の上などでもほとんどの場所に行くことが出来るのは画期的。走るスピードもかなり早く、慣れてくるとR1と×を押しながらLレバーを倒すだけでヤマカシやマトリックスのように屋根の上を自由に走り回れます。壁を登る速度がもう少し速ければもっと快適だったと思います。
・昔の話かと思っていたが、現代人のDNAに記録された先祖の記憶を機械で読み取り、再生するというSF的な内容。
×ダメなところ
・暗殺に成功しても、すぐ衛兵に見つかり、囲まれて、三国無双のような状態になるのが残念。
・戦闘が単調。武器の種類がもう少し多ければよかったと思う。ムービーには出てくるボウガンも出てこない。
・一般人に紛れるソーシャルステルスという概念は面白いが、練りこみ不足。使う機会が少ないうえ、そうそう紛れ込めない。
正直微妙・・・
ファーストインプレッションは「あ、おもしろい」でした。
グラフィックはすばらしく特に高いとこから落ちるときは、
ジェットコースターで急降下する時の身がすくむような感じがありました。
屋根から屋根へ飛び跳ね塔によじ登る。なかなか爽快感があります。
戦闘の操作感もとってもいいです。ズバッて音もリアル。
ストーリー以外でマイナス点をあげるなら、全体的に声優陣がいまいち。
明らかにおばちゃんなのに2、30代の声にビックリしました。
ほかが良い出来なので勿体無い。
あとはみなさんが言ってるように、同じことの繰り返しは多分にあります。
ゲームに飽きちゃうんでこれは痛いです。
ま、興味のある人は買っても損しないと思いますけどね。
| アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】 |
アイレムコレクション 絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-
| アイレムコレクション 絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち- アイレムソフトウェアエンジニアリング グループ:Video Games 発売日:2008-02-07 |
カスタマーレビュー
おすすめ度:
身近な舞台と親しみやすい登場人物
顔の立体感も含めて、日本人の顔が自然な感じに描けていて、馴染みやすいと思います。どこかで見たような都会の景色が、あっという間に洪水で破壊されてゆく中を、命からがら逃げのびるシチュエーションと、キャラの親しみやすさがあいまって盛り上がります。
所持アイテム数の制限がシビアなのも、避難中に大荷物をかついで歩けるわけもないかなと、納得がいきます(大きなリュックを入手したあとは、持てるアイテムにもゆとりが出てきます)
第1作目にもあった、突飛な選択肢はさらにグレードアップした感じがあって、緊張しているからか、余計に笑えてしまいます。着替えと身につける小道具も豊富で、かなり怪しげな人物になれること受け合いです。選択肢での分岐(フラグ立て)が少なめなので、たいていは好みで選べるところもよいです。
複数いる主人公は個性的で、異なる立場や境遇から物語を立体的に構成しています。本編の謎(お話)は若干B級の香りがしないでもないですが、それを割り引いても廉価版ならお買い得だと思います。
チュートリアルをかねた防災センターは、一見の価値ありです。
3周してみての追加
2周目以降では、それまでに取得したことのある装備品が、リサイクルボックスから個数制限なしに回収できて、1周目にはできなかった着替えが楽しめます。リュックやポーチも入っているので、主人公によっては大型リュックを序盤で使えるようになります。注:キャラによって装備できないものもあります。リサイクルされるのは装備品だけで、カイロなどはありません。
いわゆる隠しシナリオ(前作の主人公)の出現条件も難しくはありません。ただ6人目を出してしまうと、あとはアイテムのコンプリートなど穴埋め作業的になってしまう感があるのは否めません。もっとも、フリーシナリオですべての主人公を選べるようになるので、短時間で気軽に遊べるところは評価できると思います。
意外にはまります
確かに最近のゲームに比べたら画質は落ちますが、
アイディアは素晴らしいと思います。
何が起こるかわからないというドキドキしながら進むのは
まさに冒険です。
ICOとかやってる人は好きかも知れないですね。
話はデフォルトで4人、ショート形式で進みますが、それぞれリンクしているところが
ありますので、そのときの選択次第で次の話が変わることもあるようです。
私は好きです。
被災体験を実にリアルな画面で体験できる名作です。
その独自のシナリオと世界観に脱帽、巨大地下都市ジオシティの完成、しかし、数日続く豪雨の中、近くの川が決壊、最悪のシナリオが動き出します、主人公はウエイターに犯罪者に運転手と年齢も性別も様々、そんな彼らが同時進行で同じ時、同じ場所からの悪夢の3日間の脱出劇を繰り広げます、前作でも感心をした事なのですが、日本人の顔の特徴がとてもよく出ています、街並みも実にリアル、どんな場面でも日本の街並みにきちんと見えるのが凄いですね、災害の最大の敵は寒さです、焚き火や暖かい食事で体力回復、よく出来ています、降り続く雨もいつしか雪に、被災とはどの様なものなのか、直に体験出来ます、その上、人間模様までもが素晴らしい低価格、文句なしにお勧めなソフトです。(根気はかなりいりますが、、、)
買って良かった
次世代機をしていたので初めは映像のギャップにゲンナリしましたけどそのうち慣れてきました。
突然来る災害、低体温で何度も死にますがリスタートが死亡直前なのでストレス無く何度もできます。
会話の選択肢も真面目なものからふざけたものまであるので良かったです。
しかも全てにリアクションがあります。
ちなみに自分は5シナリオを初プレイでトータル10時間でクリアしましたが、
シナリオはマルチエンディングですので何度でも楽しめます。
現在廉価版が出ていますのでこの内容なら買ってみる価値はあります。
1作目もやったほうがいいです
今作は大雨による洪水で埋立地が壊滅する話です。
この作品の特徴は、災害からの脱出を描いていることですが、人間模様も同時に描こうとしているところにあります。
出現するキャラクターが少ないので、災害から脱出を数名だけが行っているような感じになっているのがもったいないところです。
1作目もやりましたが、2作目では、ストーリーの構成が面白く飽きずに最後までできました。
1作目をやっていると、1作目にでてきた不思議キャラが出てきたりして笑えます。
バイオハザードなどのゲームもいいけど、こういう災害脱出型のゲームの方が現実感があるので絶対に次回作も出して欲しいです。
| アイレムコレクション 絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち- |
ケイン&リンチ:デッドメン
| ケイン&リンチ:デッドメン スパイク グループ:Video Games 発売日:2008-07-10 |
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ストーリー重視のゲーム
多くの酷評があるようですが、このゲームはゲームを楽しむというよりもむしろ、ムービーシナリオを楽しむものだと思いました。
ゲーム自体は良くもなく、悪くもなくのできです。それほど面白いとは言えませんが、トレーラーを見たときからわかる人にはこのゲームはストーリーを楽しむゲームと理解できたはずです。
なのでゲームとしての評価は☆4で、シナリオは☆5で評価しました。
皆様が言うように、ゲームをしたいのならあまりお勧めはしません。ただ、ぐっとくるものを見たいならやるべきですがね。
雰囲気は良いが、ゲームとしてはもうひとつ
所謂TPSで、同機同種だと手持ちに防衛軍3とバレットウィッチがあるので、
それらと比較しながらレビューします
絵の美しさは両者に劣りますが、その分バリエーションが豊富です
外国/日本市街、クラブ内、銀行、ジャングル等々
BGMは印象に無いですが、仲間が兎に角よく喋ります
常に文句を言い続けるリンチと、
うんざりしながらも対応するケインのコンビは面白いですね
ただ、リンチの心の病については、あってもなくてもな感じで生かしきれてない感じ
レスポンスは悪くないですが、一部壁に埋まって脱出不能になるなど、不安な点もあり
上記二種と比べると、死んで覚えるタイプなので、最初はよく死ぬと思います
バレッチ同様、主人公はターミネーターではないので、サクサク死にます
自分/仲間共に、倒れた時はアドレナリン注射で復帰しますが、
打ち過ぎるとオーバードーズで死ぬのは、如何にも外国っぽい雰囲気ですねw
敵はEASY序盤から、物陰に隠れて撃ってくるので、爽快感は二人の髪同様薄い
銃器も上方面へすぐにぶれていくので、撃ちまくるというより、ある程度狙って撃つ感じ
物陰に隠れてくれる分、ヘッドショットがやり易いという面も
個人的には、箱のパッドの馴染み具合を鑑みるに、
レバー押しっ放し系の操作(ダッシュ、レーダー)はやり辛い
上記二種と違うのは、リンチを含めた仲間をある程度操作出来る点ですね
武器交換や配置等の工夫の楽しさはあります
全般に、雰囲気は良いと思うのですが、ゲームとしてはもうひとつ足りない感じがします
とはいえ、セクシー美女やランボーの様な超人が戦うのではなく、
禿げて人生終わってる感のあるオッサン二人というのは哀愁がありますね、EDも含めて
覚えていけばクリア出来るゲームですし、案外誰でも楽しめる要素もあります
やり込み要素は薄く、実績狙うくらいしかない様ですが
酷評が多いですが…
他の方のレビューに酷評が多いのですが、自分はかなりいい作品だと思います。
ジャンルは違いますがCOD4や、同じTPSのGOWを経験していると全体的にクオリティは低く感じます^^;
操作感も鈍くストレスを感じる部分もあります。
しかしやってみると、かなりいい作品だと思えます。
ストーリーは凄く濃い内容でグイグイ引き込まれていきますし、登場人物も皆とても個性があり見ていて飽きません。
ステージ演出やムービーもとても良いと思いました。
オフで協力プレイができるのも魅力ですし、けっこう緊張しながらも楽しくできますよ♪
完璧なTPSを求めるなら止めた方がいいかもしれませんが、ストーリーや登場人物に興味があるなら私は買って損無しだと思います。
自分の気分次第
このゲームは自分の気分次第です。
最初に銀行強盗したかと
思えば次には戦場に放り込まれる、
壊せるものも少ないし
正直がっかりです
ヒットマンシリーズの
製作会社とは思えない
こんなのつくってんだったらもっとヒットマンに
力入れろ
まぁ銀行強盗が
おもしろかったから★2
あまりにも酷い…
途中までは大好きで難易度ノーマルでサクサク進んでたんですがフリーダムファイターズというコースが難しいというかなんというか…てき大杉当たったらすぐ死ぬ、当たってすぐ死ぬのは別にいいんですがこのゲームはたまがすぐ当たります、それはカバーシステムに問題があるからです、ちゃんと隠れてるのに当たる 何回もコンティニューさましたがこんなゲームに時間かけてちゃ時間がもったいないので止めました。 オンラインはアイデアはとてもいいですがゲーム自体が酷いのでどうしようもない。 とりあえずスパイクソはこれといいダブルクラッチといい微妙ゲーばかりローカライズしないでくれ
| ケイン&リンチ:デッドメン |
プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション
| プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション スクウェア・エニックス グループ:Video Games 発売日:2007-11-22 |
カスタマーレビュー
おすすめ度:
GMに代表されるサポートスタッフ体制に問題あり
日本製ゲームであるにもかかわらず英語が出来れば問題なしなんて本末転倒なことを吐いている人もいますがMMOでは常識である言語別サーバーすらありません。
特にGMは夜間22時以降のナイトシフトと呼ばれる時間帯のバイトGMが最悪でした。
そもそもサポートスタッフという自覚が無く管理者気取りで顧客であるプレイヤーに対して極めて尊大かつ独善的な解釈で
「規約」を振りかざし、身勝手な裁量を下すことがしばしば有ります。プレイヤーが一方的なGMの決定にいくら抗議しても
マニュアル回答をひたすら繰り返すだけ。
客との対話中に一方的に会話を打ち切るなんてこともザラです。社会人なら誰でもわかりますが通常の社会人の対応としては
絶対にありえないことです。特にClokettinというバイトは最悪でした。過去に何度も顧客と問題を起こしていますが
処罰もされず責任者は放置しています。
こういった自分の行動に責任も取れないバイトGMにログ閲覧やプレイヤーキャラの強制移転、果てはPOL-IDの利用停止など
というの強大な権限を付与するのは企業として危険極まりない行為としかいいようがありません。企業の管理責任も問われる状況です。
はじめて4ヶ月経つものです
時間が掛るのは確かデスね。移動だけで1時間とかふつーに掛ります。社会人などの少ない時間でプレイする方はきついでしょぅ。ミッションやクエストで人が集まらない、と書いてありましたが今は新規の方が一杯いるのでそうでもないデスヨ^^まぁ、でもソロでプレイするのはキツイと思います。フレやLSの有り難さを実感しますね。高レベル、特定のジョブが有利になってるのは確かデス、がプレイしてみればそんなんでもない。どの道ほとんどのジョブでプレイするので。@お金がかかります。はじめは金策に翻弄されるでしょう。 高レベルのほうがお金が手に入るようになってます…;; 飽きっぽい私が四ヶ月ももってるのは奇跡です^^;
お得なセット
FFXIと今までに発売された拡張ディスクがすべて入っています。値段的にはかなりお買い得です。
さて、これを購入する方は当然、これからFFXIデビューだ!って方だと思います。しかし、発売されてすでに6年。一から始める方にはかなりきついのではないかと思います。理由は本当に色々あります。多すぎて語りきれませんが、二つほど挙げるとすれば、
主なミッションやクエストはほとんどの冒険者がすでにクリアしており、人を集めるのが困難であること。このゲームは何をするにもたいていある程度の人数が必要となります。そしてそのミッションをクリアしないと行けないエリアが多数あります。
75レベル(マックス)じゃないと多くのコンテンツを満足して遊べないこと。人にもよるでしょうが、社会人ならばファーストジョブを75レベルにするのに半年近くかかるでしょう。さらにジョブによる優劣が割と激しく(ジョブ格差と呼ばれる)ジョブ次第では参加しづらいコンテンツもあります。
このゲームには今でも改善すべき問題が多くあるように思います。
マイナスな意見ばかりでしたが、オフゲーでは味わえないオンライン独特の楽しみももちろんあります。ある程度の時間を確保できる人ならば(時間を確保できない方には絶対にオススメできません、、、)楽しくプレイできると思います。よいヴァナライフを!
古い気が・・
最初にPC版を買ったのですが、プレイが出来ないので問い合わせた所新しいパソコンには対応してないと言われ、諦めてPS2版を買いました。いざプレイしてみると、なぁ〜んか古い!次世代ゲーム機のソフトを経験した人には物足り無さを感じると思います。ボリュームはあるらしいのですがキャラメイクの種類も少ないし戦闘シーンの迫力も無いです。そろそろ先の時代を見て欲しいです。パソコンの無料オンラインの方がよっぽど新しく面白いゲームがありますよ。
これからFF11デビューする方に
PS2では BB Pack
PSX全機種(コントローラー別売り)
PS3の20G&60G
ならば、LANケーブルで接続できるインターネット回線が既にあれば、他に特別な機器を買うこと無くFF11を楽しむ事ができます。(無線化も可能ですが、別に機器を買い揃える必要有り)
PS3の40GはPS2互換ではないので、残念ながらプレー不可。PS2の型番70000以降の薄型タイプも、ハードディスクを付ける事ができないのでプレー不可ですが、その他のPS2は条件により導入が可能です。
型番30000から50000番台までのPS2で、ハードディスクを内蔵できるタイプのPS2は、PlayStation BB Unit(EXPANSION BAY タイプ 40GB) を購入する事でBB Packと同じ条件になり、FF11導入が可能となります。(モンスターハンターなどで既にネットワークアダプタを持っている方は、PS2専用内蔵HDD単品があるのでそちらを購入すると良いです。)
既に壊れている(笑)か一度は修理に出していると思われる、初期型の型番10000から20000番台までの一部のPS2は、ハードディスクが内蔵できないのでEXPANSION BAYタイプのBB Unitではなく、 BBユニット外付型(40GB) を購入する必要があります。
あとはUSBキーボードもあると便利・・・ほぼ必須です。PCサプライメーカーによってはPS2動作確認済の表示があるので、その商品を買っておけば問題ないと思います。
FF11ソフト本体とジラートの幻影+プロマシアの呪縛+アトルガンの秘宝+アルタナの神兵の4本の拡張ディスクが全て入っているので、別々に買い揃えるより凄くお得です。初期の頃からプレイしている自分からすれば「有り得ないくらい安いぜ、ちくしょー」です。広大なヴァナディールの世界を冒険しましょう。
| プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション |








